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浣腸やアナルなどの羞恥プレイが大好きなサディストNOBUのコミュニティーBlogです。
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某掲示板に告知していたらメールが来て、
1週間ぐらいのやり取りを経て急に、これから会おうかってことに なって、都内某所で待ち合わせ。 聞けば、その子は相当のスパンキーだという。 小さいころからお尻をさらして、皆の見ている教壇でお尻が真っ赤に なるほど先生に叩かれたい...そんな願望を持って暮らしていたそうな。 こっそりとマニアクラブを中学生ぐらいの時から読んでいたんだって。 なんだ俺と同じじゃん。なんて(笑)いいながら、ドライブを楽しみつつ ホテルへ。 NOBUは、お尻フェチなものだから、お尻を突き出されて 「お願いします。○○のケツを思いっきりひっぱたいて下さい」 ...なんて言われちゃうと、やっぱキュンと来るものがあって、 鞭とか道具を使わずに、素手で肌触れ合う感触を大切にしつつ、一発一発 最初は弱く物足りないぐらいな強さで初めていって、次第に強いのをお見舞い。 叩いているだけなのに、お○○こが濡れるなんて、さすがスパンキー と思ったけど、興奮したのはここまでで、しばらくしたら自分でローターを 取り出したと思ったら、クリオナニーをしながらも、「もっと叩いて下さい」 って言ってくる。それでしばらくしたら逝ったみたいで、それ以外のやり取りは 全然なし。 マグロならぬ、なんていうのかな。奉仕もなければ、セックスもない。 ただ純粋に、スパンキングされたいだけで...セックスもさほど好きでも なければ、SMにおける主従関係とか云々とかも、ちょっと理解に遠そう。 ちょっとなめられていたのか、そのこがマイペースなのかは不明なんだけど、 思ったのはやはり精神的な部分が重要だなと。なんか肉体奉仕だけで、はい それまでよって仕打ちを受けると、女性が男性に自分勝手なセックスされて、 全然気分が乗らない気持ちもよくわかるっていうもんだ。 もっと相手の気持ちをくみ取ってあげなきゃね。 自分がそうなってたらいやだから、気をつけないとなと思った。 結局そのことはその一度きりで、遊ばれたのかな。 お礼のメールを一応はしたのだけど、そのやり取りだけで 結局終わってしまったかな。 NOBUが求めているのって、たぶん肉体的な責めで感じる奴隷より アナルというこれ以上ない変態的な称号、背徳的な行為。 それに羞恥する女性を奴隷にしてプレイを楽しみたいんだなって思った。 そして、絆も求めてる。 ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 スポンサーサイト* コメント *
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