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浣腸やアナルなどの羞恥プレイが大好きなサディストNOBUのコミュニティーBlogです。
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フェラチオという言葉を初めて知ったのは中学生ぐらいのころかな。その意味を聞いてびっくらこいたのは、女性がそんなことするなんて、考えられなかったから。そりゃあまだその頃はウブだっし(笑)今ではさすがにセックスの前戯として普通の感覚(笑)ではあるけどね。 表面的には女性が「させられている」ように見えるのに、実際には男性が「されている」行為で、女性の支配下に男性が入ってるのに他ならない。フェラもS(サド)とM(マゾ)の縮図みたいな所があると思う。二人の関係の違いによって、愛情を表す行為になったり、優しさを表す行為になったり、暴力的な行為にもなるね。 でもフェラチオが以外に奥が深いものだって知ったのは、ここ2〜3年のことかも。それは、フェラチオにより、女性も快感が得られて、うまく仕付けられた女性は、フェラチオだけで、イク事ができるようになったりするということ。 ちょっとイメージプレイ的(催眠セックス的?)になるのかもしれないけど、女性の口を性器に見立てて、口に含んだペニスを、あたかもセックスをしているかのようにイメージできるよう言葉で調教すると、絶頂を迎えるようになるね。 いつも「お前はマゾ奴隷なんだから...」この言葉を使って調教する。まず奴隷だという自覚があって、そこから考えるように躾けることは重要だ。 「ご主人様を奉仕するための道具として3つの穴(おまんこ、アナル、そして口も)全部を磨き上げなきゃダメだ。」 「ペニスをおまんこで受け入れるだけなら普通の女でもできるだろ?おまえは専属の奴隷なのだから、口でもご主人様の愛情が感じられるようじゃなければいけない。」 「フェラさせられてるって思うな。フェラで交われて繋がってると思え!」 実際愛情あってじゃないとできないことではあるけれど...その上でこんなふうに妄想をたくさんするとSMは何倍も楽しいよ。イヤらしい事をたくさん想像して、SMを楽しみたいね。 スポンサーサイト* コメント *
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