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浣腸やアナルなどの羞恥プレイが大好きなサディストNOBUのコミュニティーBlogです。
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「虹を見たければ、雨を我慢しなければいけない。」 ドリー・パートンという米国の歌手が言った言葉。 なんかのテレビで言っていたのがなぜか心に残った。 こんな名言をアナル調教のことに使ってしまうのは少し気も引けるが、実際アナル調教って、最初はあまり感じないことも多いし、怖さが勝って戸惑いがちな女性も多いと思う。でも少し我慢していると、快楽が各段と違うのが分かるはず。 なぜか心に残ったのは、NOBUがなにやるにせよ呑み込みが遅いタチで最初からうまくいくということがあまりないからかもしれない。 アナル調教にしたってそうだ。女性にアナルが好きで興味あるから、触らせてほしいとはなかなか恥ずかしくて言えなくて、やりたいのにやれない日々が結構長かったんよ。 勇気を出してカミングアウトしても変態と思われて引かれてしまったり...アナル好きは皆通ってきた道なのかもしれんが、辛い思いもしたもんだ。 でも、だからこそなのかな、アナル好きって言う嗜好性、浣腸が好きだという嗜好性をも受け入れてくれる女性に巡り合えると、とても温かい気持ちになれるなぁ。 アナルを触られたり、何かを挿入されたり、浣腸されたくて仕方がなかったのに、それをカミングアウトできずに我慢していた女性の気持ちってよーーく分かるものね。だから雨を我慢した甲斐あって、二人で虹を一緒に見れたらいいよなぁ。 虹ってはやり幸せを表すキーワードだと思うし好きな言葉の一つ。ちなみにジョー・サンプルの「レインボーシーカー」というアルバムももう10年以上聞いてるすきなBGMの一つです。 ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 スポンサーサイト |
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