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浣腸やアナルなどの羞恥プレイが大好きなサディストNOBUのコミュニティーBlogです。
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奴隷の身分を自覚させるためのフェラ奉仕は、緊縛して両手の自由が利かない中でさせることが多い。
初めはフェラ奉仕に集中できるように、責めながらとかはなしで、どうすると男が感じるのかとか、奴隷なら喉の奥までのディープスロートができなくてはだめだなど、奴隷として恥ずかしくない奉仕の仕方を体で覚えこんでもらう。もちろん優しくアメと鞭で(笑) 一番大切なことは口だって性器だってことを奴隷なら自覚しろと。半分暗示も入るかもしれないが、口という性器の中に、ご主人様の性器を挿入してもらい、交わらせてもらえるってことに感謝できなくちゃダメだと言い聞かせる。奴隷の身分をわきまえるなら、おま○こにすぐ入れたがるなと..口という性器で交われることに幸せを感じながら、丁重にご奉仕をしなさい。そう躾けるね。 だけど...しばらくしてからは、バイブ責めを受けながらの奉仕や、鞭やロウソクと組み合わせながらの奉仕といった形で、色々ハードルを高くして行わせると面白い。 そんな中、特に好きなのは浣腸フェラ。たっぷりと浣腸をマゾ奴隷のアナルへと流し込み、苦痛の表情を浮かべながらも、必死になってフェラに講じる奴隷の姿がとてもかわいいと思える。苦しくなってもご主人様が逝くまではトイレに行くことを許さずが基本。 恥辱的なプレイの一つに「おむつ」というアイテムがあるのだけど、浣腸フェラの際にはオムツをあててやらせるもの方法の一つで、わざと我慢できないぐらいに、限界までフェラさせ続けると、当然限界が訪れ、おむつの中に漏らしてしまう。 排泄中でもそのままフェラをやめたりは出来ない。だから顔を赤らめながらも、目を伏せ気味に、一層のこと必死になってフェラを続けて、恥ずかしさを味わいながら、たっぷり言葉でも苛められてしまう。そうやって言葉で苛められながらも必死になってちんぽこを吸い上げて、とても卑猥な目線をこちらに送ってくる。マゾというよりも一匹のメス。その時の奴隷の表情や仕草が何とも言えず愛しくなってしまう。 調教の際には、こんな風にフェラと奴隷調教をセットで行って、段々とレベルを上げて行く。 そうやってしばらく躾けていくと、女性はパブロフの犬のように、フェラ奉仕の命令が、攻めを受けるというプレイの導線の様になってくるので、フェラを命じられるとそれだけで濡れてしまうようになったりする。これがまた調教の醍醐味であったりする。 ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 スポンサーサイト* コメント *
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