FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/-- --:-- | スポンサー広告
思い出の浣腸ビデオ
av-cine-doreibana7.jpg自分の中の変態性を意識しだしたのは、アダルトビデオの中でドラマ仕立ての浣腸プレイものがあって、それに言いようのない興奮を覚えたのがきっかけかもしれない。

ドラマ系のAVは結構好きで、ストーリーやシチュエーション、登場人物の置かれている立場に照らしてみると、同じように脱がされたり、脱いでセックスするなりの行為でも、興奮度が違う。どうやらNOBUはそういうのに酔いやすいみたいだ。

その中にシネマジックの「奴隷花」というのがあって多分あれは全シリーズを見たと思う。ストーリーはいつもと同じで、スナックのオーナーとママのSMプレイに、新人のホステスを巻き込むというもの。ちょい悪な熟女ママがご主人様(オーナー)のために貢物として若い女を差し出すため、老獪な手で罠にはめた上、自ら女王様となって、その女を調教し、ご主人様に差し出すというなんて(今思うと..)結構けなげで哀悲しい気もする。

好きだったのは結城麻美というキレイな女優がでていたやつ。借金の代わりに体で払わされ、見ている前で放尿させられたり、ベットの支柱に手足を縛られてバイブで嬲られている所をポラロイドで撮影されて「お前の恥ずかしい姿を見てみろ」とか羞恥プレイのオンパレード。

好みのタイプなのか、その女優にはキュンと来るものがあって、そういうキレイであこがれるような存在の女性が、裸にされ、最後には後ろ手縛りで手の自由を奪われ、お風呂場でご主人様にフェラチオをさせられながらガラス浣腸にたっぷりと浣腸液を注がれて後ろから熟女マゾに浣腸されてしまうシーンが圧巻。

2本目を終えて3本目を注入され始めたところで、息遣いが急に荒くなり、キレイな顔が被虐的な表情にゆがむ。「出したいか?」そう言われて、思わずうなずいたものの「まだ駄目!」と意地の悪い言い方で突き放され、必死で我慢しながらも、苦痛に顔をゆがめる。その表情にとてもマゾヒズムが感じられて、思わず興奮してしまった。

「ご主人さま!出させてください!」必死に何度の哀願するものの、なかなかお許しが出ず「あぁぁもうダメ...」と言葉を詰まらせたところでやっとお許しが出て、信じられないぐらいの勢いで(これは本当にすごい我慢してたのがわかるぐらい)、アナルから勢いよく茶色い噴水のような排泄をしたかと思ったら、苦悶の表情を浮かべながら、固形物っぽい軟便がプリプリと音を立てながら次から次へと金属の洗面器に勢いよく落ちていく...

「ずいぶん臭いのね」熟女マゾに意地悪になじられて、本当に恥ずかしそうな表情で「あぁぁ..恥ずかしい」と消え入るような声で答えるのが精一杯。そうしている間にも意思とは無関係におならがプピーと派手な音をたてて漏れてしまう。「まあはしたない」「アハハハ」笑い物になりながらも、我慢していた排泄を許された快楽からか、顔が昂揚していて、まるでエクスタシーを迎え終わった女のように快楽に浸った表情を浮かべて見せる。

この興奮って言葉にするのは難しいんだけど、美人でプライドの高い水商売のおねえ様が、素っ裸にされた上に後ろ手縛りをかけられて、フェラをさせられながらも、浣腸液を限界まで注入されて、良いというまで我慢をさせられた揚句に、脱糞までしてみせて、その様を言葉攻めでなじられて、それでも浣腸に酔い、マゾヒスティックな快楽に身を焦がしている姿...そういうのになんとも言えないサディズムを感じて、よくそのシーンを思い浮かべてオナニーしたっけ(笑)。こういうのって、わかってくれるかなぁ。



b_03.gif
  ↑↑↑
 Blogランキングに参加してます。
 よろしければクリックをお願いします。


スポンサーサイト
[PR]

[PR]

スレッドテーマ [ アダルト … 告白 ]
06/19 21:00 | NOBUの告白 | CM:0
お名前

ホームページ

コメント

パスワード
   
template design by takamu
Copyright © 2006 NOBU All Rights Reserved
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。