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浣腸やアナルなどの羞恥プレイが大好きなサディストNOBUのコミュニティーBlogです。
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SMというものを知った20年ぐらい前の当時はインターネットもなければDVDもない(VHSビデオはあった)から、SMの情報を入手しようと思ったらSM雑誌しかなかったと思う。マニア倶楽部やSMスナイパーなどのSM雑誌をひそかに本屋で立ち読みしたり、恥ずかしいので他の本と抱き合わせにして買ってきて、本格的なプレイの数々を知ったのだけど、一番衝撃を受けたのは緊縛とかじゃなくて浣腸プレイだった。
だってあんな恥ずかしいことって他になくない?それに肉体的にも十分責めになっていて排泄を我慢しないといけないし、精神的には女性が人前で排泄姿を見せるなんて、女性にとってこれ以上ないくらい恥ずかしい行為だし、まして「やっぱり臭いな」なんて言われでもしたら羞恥の極み。こんな変態的なことがあるんだなぁって思って... だからSMビデオでも浣腸のシーンがあるものを中心に選んでしまったりして...きれいな女性が恥ずかしがりながらも、浣腸をされて、悶えて、羞恥心と葛藤しつつも、やがて肉体的な限界を迎えて、排泄してしまう過程が特に興奮してしまう。 中でもドラマ仕立てになっているAVで、女教師ものとか、OLとかのストーリーの中で追い込まれて浣腸させられてしまうのとかに欲情するところがある。特に気に入っているのは団鬼六の世界ですかね。ああやって言葉責めを受けながら浣腸される気分ってどんなだろう。 でも実際排泄しているシーンそのものはそれほど興奮するだけでもないから、スカトロとかはあまり興味がないんだと思う。(なのでやったことがない。) あくまでも浣腸プレイとそれを耐えさせるまでが好きなフェチ(変態)なのだけど、排泄されている姿を見られて、気が遠くなるほど恥ずかしさを感じて、それに悶えている姿とかは興奮するし、いとおしく感じる時がある。 好きな女性だったら、排泄物という汚い臭いものを出している行為を見たって、好きという感情は変わらないし、そんな姿を見ても温かく見守ってあげられる。それだって愛情の一種だと思うんだけどな。 スポンサーサイト* コメント *
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