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浣腸やアナルなどの羞恥プレイが大好きなサディストNOBUのコミュニティーBlogです。
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変な言い方だけど、愛奴にも自分と同じ淋しさの中にいて欲しいと願ってしまったりする。でもその反面、やっぱりそんな悲しい所に置き去りにせず、淋しさを少しでも拭い取ってあげたいとも思う。
全く矛盾をしてるけど、どちらも自分の本心だろうな.. たまに「何を考えているかわからない...」と思われているようだけど、多分そう言う矛盾があちこちに顕在することが原因だ。 ただ願わくば、逢った後に、いつまでも余韻を残せるご主人様でありたい。思い出せば何度でも生々しい感触さえも味わえそうな... 愛しい奴隷にはそんな思いをさせられてしまうから、相手にだってそう思わせて、性の奴隷として、どこまでも淫らで変態的な世界に堕としてやりたい。服従させて厳しい命令をさせたり...凌辱して辱めたり... 悲しいことに、気がつけばそんな愛情表現しか出来ない自分がいる。 スポンサーサイト実は僕には妻子がいて、それでいて奴隷を求めている。 そうした立場にあって、なおかつご主人様でいるために、 思っているルールなるものがある。 それは相手に対する恋愛感情を口にしないということだ。 もちろんそういう感情を持つことは否定しない。 そう思っていてもわざと言葉にはしないというだけでは あるのだけどそうしている。 僕とM奴隷の関係は、あくまでも主従関係の上に成り立っ ている。それでいて僕には妻子があり、相手にだって、 旦那さんがいる... そういう事実があり、もし、お互いが感情を口に出すよう になったら・・・・ そう自分の感情をコントロールできなくなれば、最後に行 き着くところは「別れ」・・・そんな気がしてしまうから。 そういうの女性にとっては理解しがたい部分があるのかも しれない。でも理解してもらいたいし、その努力はしようと 思っている。それが主としての責任でもあるわけだし。 それに長く付き合いたいしね。 |
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