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浣腸やアナルなどの羞恥プレイが大好きなサディストNOBUのコミュニティーBlogです。
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M女性向けの調教課題を作ってみたので、よかったら実際に実行してみて下さい。ジャンル的にはNOBUの好きなアナル系や羞恥プレイ系のお題目です。 今回は第2弾。 スポンサーサイト奴隷がやる気のある時は、「次回」についての話や「今後」についての話をたくさんするようにしている。SM調教の方針やビジョンを語ると、幸せな気持ちになれるようで、奴隷の目が輝きだす。
どのような厳しい命令にも、絶対服従を旨とし、盲目的にかつ嬉々としながら受け入れてくれる。そしてまた逢えると思うと嬉しいと言ってくれる。 そういうのって主人様として、いや一人の男性として感謝しきれないほどの悦びだと思うな。 ![]() ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 月並みなことだけどSMって、M女性へ痛み(緊縛や鞭や蝋燭、浣腸など)を伴ったりするわけだし、それをすることで相手がどんな思いをするのか、ご主人様として知っておかなきゃいけないと思ってる。
こうやって告白してしまうと滑稽と思われるかもしれないけど、よく言えば実践主義、普通に言えば単なる変態だな(笑) 縛りにしてもきつくするとどうなるか自分で亀甲縛りで自縛して見たり、鞭にしたって自分で自分に振りおろしてみて痛さの確認をしてる。自分でイチジク浣腸を買ってきて、自ら浣腸をしてみたり。 で実際初めてイチジク浣腸を試した時は、もう秒殺という感じ(笑)でさ。注入して1分もしないうちに、お腹が内臓の方からチクチク来るように痛くなって、ゾワゾワした感じで鳥肌が立ってきた。 このゾワゾワ感って、どこか背徳的で、自分がいけないことをしているような、そんな妙な感覚があるね。浣腸好きのM女はこの感覚と、排泄を許されてすっきりした後の開放感(これはまさしくアメと鞭だ!)に快楽を見出してるんだなぁって、自分でも実感ができた。あと「あと1分は我慢しろ!」っていう命令が、M奴隷にとってどれだけ辛いことなのか、身にしみてよくわかったよ。 そうやって自分で体験しているから、何気にイチジク浣腸プレイ一つでだって、色んなことが見抜けちゃう。勿論どれくらい我慢できるかで浣腸の経験度とかもそうだし、マゾとしての資質とか。浣腸されて我慢している時って素が出るからね。服従の度合いもそうだし、相手に対する気遣いとかもそう。 でも厳しい目でばかり見たりは決してしない。浣腸でさえ受け入れてくれるM女って感謝以外何物でもないじゃない?メンタル面で言えば、こんな恥ずかしい行為でさえ、見守ってくれる温かさとか、そういうのを感じさせてあげたいし。二人だけの秘密を共有できて絆のようなものだって磨いていきたい。 ![]() Blogランキングに参加中です イチジク浣腸一つで何を大げさなって、思わないでもないけど、あのピンクの容器に入ったあの形、妙な愛着もわいたりしてね。アナルプレイが好きって理由の一つに浣腸プレイがあるからなことは確かだね。 M女性向けの調教課題を作ってみたので、よかったら実際に実行してみて下さい。実際にお付き合いしているM奴隷向けではないので、広く一般向けという感じで作ってます。でもジャンル的にはNOBUの好きなアナル系や羞恥プレイ系のお題目なので、興味ある人は左メニューの「M女性への調教指令」をクリックして、気に入った課題にチャレンジしてみてください。 SMというものを知った20年ぐらい前の当時はインターネットもなければDVDもない(VHSビデオはあった)から、SMの情報を入手しようと思ったらSM雑誌しかなかったと思う。マニア倶楽部やSMスナイパーなどのSM雑誌をひそかに本屋で立ち読みしたり、恥ずかしいので他の本と抱き合わせにして買ってきて、本格的なプレイの数々を知ったのだけど、一番衝撃を受けたのは緊縛とかじゃなくて浣腸プレイだった。
だってあんな恥ずかしいことって他になくない?それに肉体的にも十分責めになっていて排泄を我慢しないといけないし、精神的には女性が人前で排泄姿を見せるなんて、女性にとってこれ以上ないくらい恥ずかしい行為だし、まして「やっぱり臭いな」なんて言われでもしたら羞恥の極み。こんな変態的なことがあるんだなぁって思って... だからSMビデオでも浣腸のシーンがあるものを中心に選んでしまったりして...きれいな女性が恥ずかしがりながらも、浣腸をされて、悶えて、羞恥心と葛藤しつつも、やがて肉体的な限界を迎えて、排泄してしまう過程が特に興奮してしまう。 中でもドラマ仕立てになっているAVで、女教師ものとか、OLとかのストーリーの中で追い込まれて浣腸させられてしまうのとかに欲情するところがある。特に気に入っているのは団鬼六の世界ですかね。ああやって言葉責めを受けながら浣腸される気分ってどんなだろう。 でも実際排泄しているシーンそのものはそれほど興奮するだけでもないから、スカトロとかはあまり興味がないんだと思う。(なのでやったことがない。) あくまでも浣腸プレイとそれを耐えさせるまでが好きなフェチ(変態)なのだけど、排泄されている姿を見られて、気が遠くなるほど恥ずかしさを感じて、それに悶えている姿とかは興奮するし、いとおしく感じる時がある。 好きな女性だったら、排泄物という汚い臭いものを出している行為を見たって、好きという感情は変わらないし、そんな姿を見ても温かく見守ってあげられる。それだって愛情の一種だと思うんだけどな。 このサイトを始めた時に、一応アクセス解析も仕込んでおいたのだけどこれが結構面白い。どんなキーワードで検索エンジンから入力して、NOBUの「アナルパールはマゾ奴隷の正装です」にアクセスしてきたのかが分かるんだね。 こんな欲望丸出しのキーワードの数々が並んでいた。 アナルが好きな奴隷...浣腸プレイが好きなマゾ...ってこんなキーワードを入力してるってことは、これは多分男かなぁ。積極的に探してるね(笑) でも女性だって、一人でパソコンに向かったら、どんなキーワードを入力しているか知れたもんではないし(笑)...ご主人様を探して、浣腸 ご命令、調教 露出、緊縛...ソフトSMとか、こんなキーワードで検索するのかも。 こうして考えると確実に変態さんからアクセスされているっていう実感がわいてきて、何となくうれしい。 調教してほしいっていう女性からのメールももちろん嬉しいのだけど、投票「アナルセックスの経験はありますか?」に参加してもらうのも嬉しいし(実際どうなのかなぁって興味あって設置しました)、気軽にブロとも申請とか相互リンクもされてみたいです。 もうちょっとしたら(たぶん今週末ぐらいから)、M女性向けに調教指令を出して、それを実行したM女性からの投稿メッセージとかも受け付けてブログに掲載したりとか、インタラクティブ?な試みもしてみようと思ってます。 願望丸出しのキーワードで、エロくて変態的なM女性からのアクセスを待ってます(笑) ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 さかのぼること大学生のころ、当時絶倫だったので(笑)、つき合っていた彼女と毎日1〜2回はセックスをしていた。一度つき合うと短くても1年以上は恋愛が続くほうで、その時のきっかけになった彼女も2年が過ぎて3年目になろうかという時、マンネリなセックスの解消で、ハンカチで縛ってみたり目隠しをしてみたり、いわゆるソフトSMを彼女と遊びでしてみたのがきっかけだと思う。
その後、ここまで本格的になるとは、当時想像だにしなかったが(笑) やはり最初のうちはプレイというよりもSMごっこみたいなもんで見よう見まねみたいなところってあったと思う。でもセックスとはまた違った背徳感があるからなのかな?彼女も僕も普通のセックスやるよりも興奮を覚えたから、調教はますますエスカレートしていった。 ドライブデート中に高速道路の沿道で軽い露出、夜中の公園で野外セックスとかで始まった露出にしても最終的には全裸露出を敢行させるに至ったし、リモコンバイブを挿入した緊縛姿の上に、裾の短い春コートを羽織らせて街中を歩かせたりも楽しかった。 NOBUはプライドの高い女性のアナル程苛めたくなってしまう悪い癖がある。アナルは征服欲をかきたてる部分があってアナルでさえ犯されてしまうことに被虐感を募らせて悶えてしまう感性の持ち主であることが多いからだ。さらに背徳感があるし、アナル処女を奪うことがご主人様としての証のようにも思ってる。 浣腸プレイも同じだ。イチジク浣腸でさえ、アナルに男性の手で直接挿入されるのって女性にとってとても恥ずかしいことだと思う。そして恥を百も承知で、浣腸されて排泄してしまう行為ですら命令をされたら、見られてしまうことを受けいれる愛奴が健気でとてもかわいく思えるんだよね。 そんな感じで、だんだんとSMの快楽に、ご主人様としてもはまり込んだし、何よりもそうやってプレイをした女性が、身も心もご主人様に捧げるといった感じで、とても深い愛情を持って、僕のことを受け入れてくれた。それによって普通よりも深い、主従という絆によって初めて築くことができる愛の形を知ることができた。これが今もSM的な恋愛、ご主人様とマゾ奴隷という主従関係をベースにした信頼関係を求めてやまない理由だと思う。 なんだかんだ言っても、自分はエゴイストだ。でもそれについてきてくれた女性がいてくれたおかげで、これまで生かされてきたわけで、そんなこと照れくさくてとてもじゃないけど、お付き合いする女性には言えないけど、心の奥で感謝の気持ちは忘れちゃダメと思ってる。ご主人様といってもマゾ奴隷あってのことだし。 ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 ズバリこのサイトを作った目的は、可愛くてM性を持ち合わせている一人の女性を見つけてラブラブになること(笑)。で、どこに出しても恥ずかしくない魅力的なアナル調教済みのM奴隷に躾けること。
もうすぐ四十路に届こうかという既婚者が、何を舐めたこと言ってんの?っていう声は当然だし、特にそれに対して反論の余地はない。 でも自負しているのは、人よりも倍は働いて人の3倍は稼いで、家族関係だって蔑ろにしようとは思わないで温かい家を築くし、(それでいて後ろめたいことしてんなと言われそうだけど)それに加えて、さらに不倫だからと言って中途半端な気持ちでは勿論付き合わないし、女性の思いにきちんと向き合っていく(さすがに既婚者なので二十四時間の調教は無理なものの、それ以外はなるべくお互いが満足できる様な方法を探っていきたい)。 それだけの覚悟をもって、あえて愛奴を見つけようと思ってることだけは確か。ここでいう愛奴とは愛情を持って接する性的な奴隷(主従関係という絆で結ばれ、命令に服従し、NOBUについてきてくれる女性)という意味で、求めているのもそういう存在ということになると思う。 希望としては、年齢は30歳位までで都内在住(もしくは首都圏)の女性で、M(マゾ)の感性を持っており、主従関係をベースとした淫靡な世界に憧れや興味がある方。経験は未経験でもよいし、むしろ未経験の方が良いかも(笑)、プレイの嗜好性としては、露出なども含む羞恥プレイ全般、浣腸やアナル調教、緊縛などに興味のある方、そんな女性からの応募を待ってる。まずはメールで色々と聞いてみたり、相談をしてみたいと思う人がいたら気軽にメッセージをくれたら嬉しいし、コメントくれてもまた嬉しい。 最近Yahoo!メッセンジャーも始めたので、タイミングが合えばリアルタイムにおしゃべりしたりできるかもしれない。(ID:nobu_925) ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 そう言えば南青山に世界のセレブリティが訪れる店としても有名な日本料理レストラン「ノブ・トーキョー」があって、たまに自分にご褒美って感じで食べにいってた。高級なのに、きどってなくて、ノブっていう語感は親しみがあって良い。(今は青山店が閉鎖で、虎ノ門店ができたんだとか) ちなみにメアド(Email:nobu925@gmail.com)に925と入れているのはスターリングシルバー(銀の含有率925パーミル)からとっちょります。sterling という単語は「本物」とか「信頼できる」というような意味があり...なんて関係ないね(笑) ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 はじめまして、NOBUです。まだ始めたばかりのこのブログにアクセスしてくれてありがとう。
今回はご挨拶をかねて、このサイトを作ろうと思ったきっかけやこんな風にしていきたいと思っていることなどをまずは報告ッス。 NOBUは普通のセックスだと、なぜか気を使ってしまうだけで、たとえ逝ったとしてもどこか満たされない思いがあって、なんとなく縛ったり目隠ししたりして色々と試していくうちにはまり込んでいったSMプレイから心を外すことがなかなかできないサディスト(SM調教師)です。 ご主人様として、主従関係という絆で結ばれたM奴隷を、言葉攻めで辱めたり、変態的な行為を命令して、どんどん自分好みの変態奴隷に変えていくことに悦びを感じるし、恥ずかしがっている姿や責められても感じてしまうM女の姿を見ると興奮してしまう。 でも普段はそうやって変態的な性癖でさえ、ついてきて仕えてくれることに感謝して、女性として気持ちが満たされたり、楽しんでもらえたり、そんなひと時を共有できるようにしたいと思ってる。 あんまり風俗行くのも好きじゃないし、かといってこういう嗜好性って、なかなかカミングアウトしにくいし...ということで、こっそりとBlog作って見ました。 NOBUが好きなのは、主に羞恥プレイで、恥辱感や背徳感が生まれるような変態的な行為をさせて、言葉責めをしたり、肉体的苦痛を伴うお仕置き(スパンキング)をしたり...そういうのが中心。 その代表例が「アナル」というわけ。 下着を身につけることを許さずにノーパンにノーブラ。さらにアナルには恥ずかしいシンボルとしてアナルパールを埋め込まれ、尻尾のように垂らしてる姿って変態そのものなのでは?そう思ってつけたブログタイトルが一番全てを語った一言じゃないかなぁ。 追々詳しく書いていくけど、嗜好性としては以下のような感じです。 ・アナルパールが見えてしまいそうなギリギリのミニスカ (露出してしまうかもしれないスリルや羞恥心。) ・自ら手を使わずにアナルパールを産み落とさせる命令 (排泄行為をも見られてしまう恥辱感) ・アナルセックスのための身だしなみと称して行う「浣腸」 (肉体的な我慢、プライドとの葛藤、奴隷身分の自覚) ・アナルでもご主人様を受け入れること (服従、奉仕、変態女としての自覚) 要するに命令されて、女性が恥ずかしいと思えること、屈辱的で変態的だって思えること全般です(笑)。それをご主人様のためということで愛情を持って尽くし実行する。そんな姿に共感スイッチが押されます。 まあ、つまり私NOBUは変態なんです。 どうか一つよろしくお願いします。 ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 |
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