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浣腸やアナルなどの羞恥プレイが大好きなサディストNOBUのコミュニティーBlogです。
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変な言い方だけど、愛奴にも自分と同じ淋しさの中にいて欲しいと願ってしまったりする。でもその反面、やっぱりそんな悲しい所に置き去りにせず、淋しさを少しでも拭い取ってあげたいとも思う。
全く矛盾をしてるけど、どちらも自分の本心だろうな.. たまに「何を考えているかわからない...」と思われているようだけど、多分そう言う矛盾があちこちに顕在することが原因だ。 ただ願わくば、逢った後に、いつまでも余韻を残せるご主人様でありたい。思い出せば何度でも生々しい感触さえも味わえそうな... 愛しい奴隷にはそんな思いをさせられてしまうから、相手にだってそう思わせて、性の奴隷として、どこまでも淫らで変態的な世界に堕としてやりたい。服従させて厳しい命令をさせたり...凌辱して辱めたり... 悲しいことに、気がつけばそんな愛情表現しか出来ない自分がいる。 スポンサーサイト実は僕には妻子がいて、それでいて奴隷を求めている。 そうした立場にあって、なおかつご主人様でいるために、 思っているルールなるものがある。 それは相手に対する恋愛感情を口にしないということだ。 もちろんそういう感情を持つことは否定しない。 そう思っていてもわざと言葉にはしないというだけでは あるのだけどそうしている。 僕とM奴隷の関係は、あくまでも主従関係の上に成り立っ ている。それでいて僕には妻子があり、相手にだって、 旦那さんがいる... そういう事実があり、もし、お互いが感情を口に出すよう になったら・・・・ そう自分の感情をコントロールできなくなれば、最後に行 き着くところは「別れ」・・・そんな気がしてしまうから。 そういうの女性にとっては理解しがたい部分があるのかも しれない。でも理解してもらいたいし、その努力はしようと 思っている。それが主としての責任でもあるわけだし。 それに長く付き合いたいしね。 どんな女性でも初めて裸体を見られる時って緊張もするし恥ずかしさでいっぱいなもの。でもそんな乙女心?を打ち砕くように、調教に入ったら、まずはスカートを自らめくって見せろという命令から。
ノーパンで来るよう命令されていた場合は、いきなりおまんこの毛の生え具合を露出して見せなければいけない羽目に。それにもまして、自らの手でスカートをめくって見せなけばならないってことが、何よりも恥ずかしいらしく、ただスカートをめくるだけのことなのに、緊張のせいか小刻みに震えていて動きがぎこちない女性が多い。 でも調教は始まったばかり。スカートをめくったまま前や後ろに向きを変えて見せ、お尻もたっぷりと鑑賞された後、今度はご主人様がじっと見ている目の前で、ストリッパーみたいにゆっくりと、衣服を一枚一枚脱ぐよう命じる。 顔をまともに見ることもできず、うつむきながら羞恥と葛藤しているのがよくわかるが、それでも容赦のない言葉攻めでさらに羞恥心をあおり、「お前はSM奴隷兼ストリッパーなんだから、ちょっと変態的なポーズで楽しませてみろよ」なんて理不尽な命令も。 どんなポーズかというと、さすがにアナル好きなNOBUだけあり(笑)、頭を低く下げながら、お尻を大きく突き出して見せ、さらにペンギンのように両手を尻たぶに添え、思いっきりアナルが露出するよう、自らの手で広げて見せるという女性としてこれ以上の屈辱はないだろうポーズだ。 そしてそれが終わったらばオナニーだ。 出会って初めてのオールヌード姿を見せたばかりの緊張感の中で、さらに本来は秘密の営みであるはずのオナニーを見ている前でやらせる。 緊張して全然濡れないなどと言い訳する女性も中に入るが、実際に確かめてみると濡れまくっている。これまでの経験からして濡れないとか感じないという人はめったにいなかった。 そしてそうやって恥ずかしながら、それでも感じている女性を見るとこちらも最高に興奮するのだ。卑猥な感じがいい。 そして段々と大胆になっていく。自分で快楽を見出した女性は皆、大胆になる傾向があるのは確か。 ストリップも腰を悩殺的に振るようにしてみたり、わざとアナルを顔に近づけてきたり、特にオナニーなども、必要以上に足を大きく開いて見せたり、実にいやらしく演じるようになってくる。その迫力にこちらが負けそうなぐらいに。 ![]() ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 奴隷の身分を自覚させるためのフェラ奉仕は、緊縛して両手の自由が利かない中でさせることが多い。
初めはフェラ奉仕に集中できるように、責めながらとかはなしで、どうすると男が感じるのかとか、奴隷なら喉の奥までのディープスロートができなくてはだめだなど、奴隷として恥ずかしくない奉仕の仕方を体で覚えこんでもらう。もちろん優しくアメと鞭で(笑) 一番大切なことは口だって性器だってことを奴隷なら自覚しろと。半分暗示も入るかもしれないが、口という性器の中に、ご主人様の性器を挿入してもらい、交わらせてもらえるってことに感謝できなくちゃダメだと言い聞かせる。奴隷の身分をわきまえるなら、おま○こにすぐ入れたがるなと..口という性器で交われることに幸せを感じながら、丁重にご奉仕をしなさい。そう躾けるね。 だけど...しばらくしてからは、バイブ責めを受けながらの奉仕や、鞭やロウソクと組み合わせながらの奉仕といった形で、色々ハードルを高くして行わせると面白い。 そんな中、特に好きなのは浣腸フェラ。たっぷりと浣腸をマゾ奴隷のアナルへと流し込み、苦痛の表情を浮かべながらも、必死になってフェラに講じる奴隷の姿がとてもかわいいと思える。苦しくなってもご主人様が逝くまではトイレに行くことを許さずが基本。 恥辱的なプレイの一つに「おむつ」というアイテムがあるのだけど、浣腸フェラの際にはオムツをあててやらせるもの方法の一つで、わざと我慢できないぐらいに、限界までフェラさせ続けると、当然限界が訪れ、おむつの中に漏らしてしまう。 排泄中でもそのままフェラをやめたりは出来ない。だから顔を赤らめながらも、目を伏せ気味に、一層のこと必死になってフェラを続けて、恥ずかしさを味わいながら、たっぷり言葉でも苛められてしまう。そうやって言葉で苛められながらも必死になってちんぽこを吸い上げて、とても卑猥な目線をこちらに送ってくる。マゾというよりも一匹のメス。その時の奴隷の表情や仕草が何とも言えず愛しくなってしまう。 調教の際には、こんな風にフェラと奴隷調教をセットで行って、段々とレベルを上げて行く。 そうやってしばらく躾けていくと、女性はパブロフの犬のように、フェラ奉仕の命令が、攻めを受けるというプレイの導線の様になってくるので、フェラを命じられるとそれだけで濡れてしまうようになったりする。これがまた調教の醍醐味であったりする。 ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 男という動物は、女を見る時、昼間はHなんてしそうにない顔をしていて、清楚な雰囲気なのに、夜ベットの中では娼婦のように淫らでエロティックな姿に見せてくれるとか、そういうギャップにとても弱い生き物なのだと思う。
怖いのは、そうした演技やテクニックを身につけている百戦錬磨な美人系ではなく、特に意識をしなくとも自然にそうなってしまう女だ。 サディストが特に弱いのはそういうタイプの女なんじゃないかな。女性が恥ずかしがっている姿とか、苦痛の表情を浮かべて悶えている姿とかに、なんともいえない色香(エロティシズム)を感じることができる。 プレイがアナルプレイだったり浣腸プレイだったり、変態的なことと分かっていればいるほどにイケないことをしている背徳感があって興奮を覚えてしまう。 そういう種類の男がはまるのが、この天然系の純朴美人だと思う。 NOBUは駆け引きせず、ノーガードに行くのを潔しと思っていた元体育会系のご主人様な ものだから、結構騙されてきたもんだ(笑) それで、もう騙されまいといつも思うのだけど、お人よしさはそんなに簡単には治らない。サディストのSはサービスのSってことで、別にいいかなって。 ![]() ![]() ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 応援のクリックをお願いします。 NOBUは投稿雑誌などに自分の愛奴のヌードを投稿するってことにはちょっとだけ興味あったりする。(とは言っても今まで実際に投稿したことはないんだけどね)
自分にとってそれって信頼の証でもあり、また多くの人に見せることで結婚式の披露宴ではないけど、そういう仲であることのお披露目にもなって、より一層に絆を深めるきっかけになるような気がして...そんな風に思っちゃう。 女性は見られて美しくなるところがあって、そしてそれは見てもらいたいという欲望、本能的な認めてもらいたいという願望を満たせるというメリットもあると思う。(緊張とかドキドキとかが当然あるだろうけど..)やはり、ご主人様に調教されているという証のひとつ、愛しい奴隷を所有しているという証のひとつ。だからM女性ブログやSMカップルブログには、淫らで変態的な、でも心に響くような、そんな写真が掲載されているのかもしれないな。 ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 投稿写真は古くからあるエロ本のジャンルだと思うけど、そうした本能的な部分をうまく突き刺しているから続いているんだろうな。実際あまり休刊とか廃刊って、あまりないものね。 SMに初めて興味を持ったのは小学校の頃で、たまたま手にした漫画にSMが混ざっていた。ヒロインの女の子が不良グループに拉致されて両手に縄をかけられて天井からのびる鎖で拘束され、脅されながら、一枚一枚衣服(セーラー服)を脱がされていくんだな。でついにはパンティー一枚の姿にされて、最後の最後に主人公が助けに来ちゃう。
それを見た時に、何か特別な感情が沸いてきた。多分それがきっかけだったと思う。興味はあっても実際に調教など出来るわけもなく、初めて調教したのは20歳の頃当時付き合っていた子にさかのぼる。 ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 ハメ撮りを覚えたのは随分前だ。最初は撮影に集中しすぎ、動きがぎこちなかった。カメラに慣れるまでは結構大変(雰囲気壊さないようにしないといけないし)だった。今では手馴れたものだ。
以前見ている前でオナニーをさせることを書いたが、カメラ越しに見るM女性は、それよりもさらに美しい。カメラを向けられ女性はさらに乱れ、本物の色気が香るいい女になるのだ。 ビデオだとなお面白い。あらかじめ言うように命令しておいた恥ずかしい口上を口にさせる。 「バイブが大好きでいつもオナニーしている淫乱奴隷です。」 「○○○はアナルが大好きな変態女です。」 「お浣腸されるのが大好きなアナル奴隷の○○です。」 なんてビデオの前でセリフを言わせるようにすると、最初のうちはぎこちない部分もあるけれど、段々と色気あるセリフ回しで、S男の心をくすぐるような演技を見せてくれるようになるものだから、つくづく女は生まれ持って女優なんだなぁと感心する。 恥ずかしい姿、人には決して見せられないであろう変態的なことをしているのに、それをビデオにまで収められてしまうと思うと、さらに感じてしまうみたい。 勿論そのビデオは絶対に安全に保管もして、ネット非公開。ご主人様と奴隷の間だけの秘密のビデオテープで誰にも見せるつもりはない。贅沢なプレミアムビデオだからね。 ![]() ↑↑↑ Blogランキングに参加してます。 よろしければクリックをお願いします。 女教師・Mの教壇(伊達龍彦 著) http://www.france.jp/servlet/Satellite/f/bookdetail/1183189589902 不良生徒の姦計にハマり、生徒のマゾペットとなってしまう女教師の物語。薄手のブラウスで乳首をすけさせながら授業をさせられたり、放課後に屋上で浣腸されて笑い物になったり、日曜日の特別授業を強要され、その授業の前に度胸試しと言われて、素っ裸でペットのように四つん這いで校庭を散歩させれれ、生徒にお手やお周りのペット芸をさせられる屈辱、全裸授業では、アナルから卵を産み落とす芸を披露。 女教師、浣腸、奴隷芸...この3つのキーワードがNOBUの好み。M奴隷にも読ませたい一冊です。 |
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